ゲームで遊ぶ懐かしい思い出

私は、小さいころからゲームが好きで、よくポケットモンスターで遊んでいました。
一人っ子なので、母がポケットモンスター赤を、私は青で遊んで、キャラクターを交換したりしていました。
たまに、小学生の遊びにはついていけず、話がかみ合わない親子がいますが、うちはそんなことがまったくなく、
どこのエリアに行ったら「メタモン」が手に入れられるかなどが食卓の話題でした。
また、母はゲームが上手でニンテンドー64が流行っているときに、マリオのソフトの最後のボスキャラを
私が小学校から家に帰っている間に攻略し、家に着いた時にはエンドロールが流れていたのが良い思い出です。
さらに、よく祖父母にニンテンドー64などのゲーム機を買ってもらっていたのですが、孫に買い与えているうちに
自分たちも遊んでみたくなったようで、祖父母でテニスのゲームにはまってよく遊んでいました。
そして、祖母は熱中すると何時間でもプレーし続け、とうとう腱鞘炎になってしまい、ドクターストップがかかるほどでした。
家族でこんなにも熱くなれるゲームは最高です。

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龍虎の拳シリーズよくやりました

龍虎の拳シリーズを昔よくやったのを覚えていて、龍虎の拳と龍虎の拳2をよくやっていました。
龍虎の拳ではリョウ・サカザキとロバート・サカザキの二人が主役でユリ・サカザキを助けにストーリーがよかったと思います。キャラもいかにも元祖ってキャラが多くて、ミスタービッグがボスキャラってのもよかったと思いました。
龍虎の拳2になると一気にキャラが増えて楽しくなると思いました。ユリ・サカザキもプレイヤーとして使えるようになったり、タクマ・サカザキがミスター・カラテでない状態ってのもいいと思うし、如月影二の服装がちょっと独特なのもいいと思います。
またギースが餓狼伝説シリーズでないのに裏ボスとして登場するのが、ストーリーを進めていく上でやってて面白くなってくると思いました。やはりボスキャラ扱いなので、動きも素早く、他のキャラよりも技が強烈でよかったと思いました。
思い出すうちになんだか懐かしくなってきて、龍虎の拳を久しぶりにアーケードでやりたいと思ってきました。
グランドクエスト http://www.gziol.com/

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往年の名機、機動戦士ガンダム連邦VSジオンDX

現在でも人気のガンダム系ゲームシリーズ、機動戦士ガンダムエクストリームフルバースト(EXVSFB)の元祖とも言える機動戦士ガンダム連邦VSジオンDX。このゲームはアーケードゲームとして世に送り出されて当時は画期的だった協力対戦2対2のチーム対戦が可能になったゲームで、筆者はかなり・・・というか廃人になったゲームです。どのゲームにも言えることかと思いますが、元祖ゲームはシステムや操作が簡素なものが多いと思います。このゲームにもそれは言える事で、ステップキャンセル(通称ステキャン)格闘キャンセル(格キャン)などのマニアックな技術はあったものの単純なシステムであるがゆえ、相手との駆け引きが浮き彫りになり、はたまた心理戦とも言える戦術が勝敗の鍵でした。それが私の心に火を付けてしまい来る日も来る日も友人と朝から晩までやっていたゲームです。私の場合熱くなりすぎて自制が効かなくなり、吸っていたタバコを再度吸おうとしたところ手が震えて吸えなかったというとても恥ずかしい思い出すらあります。ここまでハマる事が出来る以上名機という他ありません。

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ティルズオブレジェンディアを語る

ティルズシリーズは一つ一つが、内容の濃さとキャラクターのセリフやイラストでのめりこめるゲームですが、昨年「ティルズオブレジェンディア」をクリアしました。今更ながら。
このソフトが発売されてもう9年も経過してますが、とても9年前に発売されたとは思えない現代にも通用する思考 とか表現方法がうまいです!うますぎです!だからこそ最初は話題作りのためにワンコインで購入したのに最終的には攻略本まで買って必死になってクリアしました。キャラクターは、主人公を含む全ての仲間が、それぞれの苦悩や過去を背負い生きていて、時に自信喪失になり、時に、夢破れそうになったり家族としての役割りに迷いがあったり過去のイジメられ体験を隠すための修行であったり!そうメインキャラから学べる人生観は本当に大きいと思います。最終的にはメインキャラのクエストモードという、主人公だけでなくメインのキャラのそれぞれの問題解決のためのモードもあるのでプレイヤーは否応なく、メインキャラ一人一人を応援したくなるそんなクエストモードです。ティルズオブレジェンディアは、まるで人生観を高める哲学書のような良さがありました。
OUTな寮生活のレシピも充実 http://www.theranchgirls.com/

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アラフォー女子の懐かしゲーム

もうちょっとで四十代、女子と言うよりはおばちゃん?な私。
同年代の中ではゲーム好きな部類に入ると思います。
でもソーシャルゲームにはちょっとついて行けないので、中学生の甥っ子に教えてもらってます。

そんな私が懐かしいと思うゲームは、アーケードゲームの国盗り合戦です。確かルーレットを回して、数字と出たキャラクターで進むか戻るか決まるというものだったような。

当時パックマンが50円だったかな?国盗り合戦は30円くらいで、たまのデパートに行ったときによく遊んだものです。

ルーレットで出るのは、姫、殿様、坊主、ドクロ。姫は数の分進み、殿様だと2倍進めておトクです。逆に坊主は戻っちゃいます。

ドクロが出たらゲームオーバーです。北海道まで行きかけたのにドクロが出るとかなりショックでしたね。
めでたくゴールすると景品が出てきます。私がやってたデパートでは、ラムネなど小さい駄菓子が出てきました。

旦那に聞いたら、やはり遊んだことがあるとのこと。同年代にはメジャーなゲームみたいですね。今やっても楽しめると思うゲームです。

検索したらまだ現役で楽しめる場所もあるみたい。もし近くでできる場所があったら、国盗り合戦をぜひぜひプレイしてみて下さいね!
千年戦争アイギス DMM.R18 http://www.efscouncil.com/

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武装神姫バトルマスターズ Mk.2 プレイ感想

少し前に武装神姫バトルマスターズ Mk.2というPSPソフトを買ったのですが、
これがとても面白かったのでプレイ感想を書いていこうと思います。

まずジャンルですが、3Dバトルアクションです。
前作の武装神姫バトルマスターズのバージョンアップしたものとなっております。
神姫というのは全高15cmのフィギュアロボで、その神姫にプレイヤーが指示を出してバトルするというシステムになっています。
このゲームの楽しみはバトルだけではなく、神姫とのコミュニケーションができるところも素晴らしいと思いました。

最初は神姫は5キャラ程しか選べないのですが、ストーリーを進めたりバトルに勝ったりするにつれキャラクターが増えます。
私は買う前から公式サイトで使いたいキャラクターがもうすでに決まっていたのですが、
バトルに勝たないとゲットできないキャラクターでしたのでとても苦戦しました。

私のパートナーの神姫はアルトアイネス型です。
上記にも書いた通り、バトルで勝って苦労して手に入れた神姫でした。
アルトアイネス型は僕っ子で少し生意気な女の子という設定でとてもかわいく、
アイネスの声をあてていらっしゃる水橋かおりさんもとてもアイネスに合っていてかわいらしい声です。

神姫バトルをするとLOVEゲージが少しづつ溜まっていき、満タンになるとレベルアップをします。
レベルアップをするとパートナーの神姫とのストーリーモードが見れたり、神姫に装備させられる武装のランクも上がります。
自分の神姫により良い武装をさせたり、ストーリーも見たいので夢中になってバトルしまくります。
気づくとほぼ半日以上武装神姫バトマスをやっていた…なんてことは何度もありました。
ずっと育てているとすごく愛着を持ってしまいますね。

武装神姫は2012年にアニメ化もされているので、
もし購入しようか迷っている方はアニメなどを見て使いたいキャラクターなどを決めておく、ということもできますよ。

以上、武装神姫バトルマスターズ Mk.2のプレイ感想でした。
エンジェリックサーガ http://www.studioarchcraft.com/

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子供が使うおもちゃ 女の子編

女の子はアニメに出て来るコンパクトや変身グッズやぬいぐるみやままごとのおもちゃ等が好きで、小学校に上がる前まで使っている事が多いです。

私の時代で言うと、秘密のアッコちゃんから始まり魔法使いサリーちゃん、そして美少女戦士セーラームーンが流行っていました。

小学校に上がると、遊び方も変わり、
テレビゲームやアニメのカードゲーム等が主流になってきます。カードゲームと言えば、ゲームセンターのゲーム機でカードのバーコード等を読み取って、ゲームを進めていきます。 Continue reading